グレディ・ハーレルGrady Harrell - Stick and Stones from "Come Play With Me" (1989)

グレディ・ハーレルGrady Harrell - Stick and Stones from "Come Play With Me" (1989) に関する記事です。
2008/07/16(水)
Grady Harrell - Stick and Stones from "Come Play With Me" (1989)

ジャッキー・ウィルソンの髪でサム・クックの声と評された
グレディ・ハーレルは9才からプロとして活動していたそうです
Shalamarに見いだされ、80年代中頃にSolarへ

▼Mwana 1984(フレッド・ウェスリーがプロデュース)
gradyharrell1.jpg

1) Belinda
2) Mwana
3) I Can't Say Goodbye
4) I Can't Get Over You
5) Lay It On Me
6) Wrong Side Of Love
7) Somewhere (love Will Lead The Way)
8) I Love My Family
9) Make It By Yourself

▼ Come Play With Me 1989 RCAへ移籍
gradyharrrell2.jpg

曲目はアマゾンで確認できます→Come Play with Me

▼Romance Me
 1990
grady3.jpeg


以後1990代はDazz Bandとともに舞台でジャッキー・ウィルソンやっていたそうですが
サムとかジャッキーとか、ちょっと欲張りすぎてる感じがどうなんだか〜

下のエントリーで紹介したアルバム"Soul Mission"のタイトル曲を歌っているのが
このGrady Harrell で、友人に聴かせると「これ、マイケル?」って言ってました(笑)
ホント、良く似てます
ですが、このライブはRCAからの2枚のアルバムよりずっと好印象で
本人名義のアルバムがニュージャックスイングじゃなかったらな〜と
想ったり・・・

▼Grady Harrell - Stick and Stones from "Come Play With Me "  (1989)


1stアルバムの情報をお持ちの方はコメントください♪
よろしくお願いします〜



>> 音楽人気blogランキング >>音楽ブログ R&Bソウル


[RSS]

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://gospelsoulmusic.blog109.fc2.com/tb.php/220-8690f82a
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック