Soul Music Soulful Singers 365

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Miki Howard - Love Confessions「ブックオフで出会った(出会うかもしれない) Late80's&Early90's Black Singer(Group)」第4弾

Miki Howard - Love Confessions

「ブックオフで出会った(出会うかもしれない)
Late80's&Early90's Black Singer(Group)」第4弾

あ~ショック、きのう出会ってしまいましたよ・・・
LPを持っているのでゲットはしませんでしたが・・・
このアルバムを売るなんて~~~(; ;)
この時期最高のブラコンといってもいいんじゃないの~>ちと言い過ぎ・・・?

1988年8月、はじめて海外旅行へ~もちろん、アメリカです!
ちょうど、ブログ企画のお題にぴったりな時代ですね

サンフランシスコに到着後、すぐにレコード屋さんに飛び込みLP購入しました
その時に、教えてもらったコンサート「バトワイザー・スーパー・フェス」で
生でミキ・ハワードを観ています♪

フットボール会場で音響も席も悪かったんですが、まわりは黒人の方ばかり!
日本で観るコンサートと違って、反応がめちゃストレート
面白くなかったら、ブ~、よかったらすごいOh,Yes!
座って歌いはじめて、どうなるかと思いきやすごくうまかったのを覚えています

1986年にデビューアルバムで1992年頃まで主な活動時期

Love ConfessionsLove Confessions
CD(1990/10/25)
Miki Howard


*私の手持ち輸入盤はAtlantic LPで1987年になっています

1) Baby Be Mine
2) You've Changed
3)That's What Love Is(with Gerald Levert)
4) In too Deep
5) Crazy
6) Better Love
7) I Wanna Be There
8) Reasons
9) Love Confession

プロデュースはニック・マーティネリNick Martinelliです
やっぱりね~♪
話題になったのは3曲目のジェラルドとのデュエット
ヒットした1曲目 Baby Be Mine の2曲をピックアップ
1曲目にディープなスローを持ってくる~渋い!
カラオケだけど、エモーショナルな生歌がきけます♪  
      ↓
▼Mikki Howard "Baby Be Mine" Live


▼That's What Love Is(with Gerald Levert)
Thats What Love Is - Gerald Levert (ft. Miki Howard)
シカゴ出身で、もちろんゴスペルで育ったシンガー
初期のThe CaravansのメンバーだったJosephin Howardの娘です!

マルコムXにビリー・ホリディ役で出たそうでが
映画館で観たけど、気がつかなかった・・・DVDでチェックしてみましょ♪

Miki Howard - Love Confessions
「ブックオフで出会った(出会うかもしれない)
Late80's&Early90's Black Singer(Group)」第4弾

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シルクSilkと『The Delfonics - I Gave To You 』~ブックオフで出会った(出会うかもしれない)番外編

下のエントリー:シルクSilkのアルバム「Lose Control」に収録されている
ラストのスロー”I Gave To You ”はThe Delfonicsの1970年のカバーです

The Delfonics [ORIGINAL RECORDING REMASTERED]より

The DelfonicsThe Delfonics
(2001/06/05)
The Delfonics

               
1. Didn't I (Blow Your Mind This Time)
2. Funny Feeling
3. When You Get Right Down to It
4. Baby I Love You
5. Delfonics Theme (How Could You)
6. Trying to Make a Fool of Me
7. Down Is Up, Up Is Down
8. Over and Over
9. Think About Me
10. I Gave to You

    ↓
♪全曲試聴デルフォニックスについては、詳しくは甘茶の先輩方のブログをご覧下さいませ♪


若いSilkはThe Delfonicsと同様にアルバムの最後にもってくるなど
大先輩にあこがれ、リスペクトしてるんだな~とおもいます

「Late80's&Early90's」のころって、打ち込み、跳ね系全盛でしたが
その中でも、60年代~70年代の良い香りをもったシンガー、グループに
個人的にはとても魅力を感じます
今、2008年に聴いても、へんな廃れ感というか古さを感じません
アップしましたので、Silkも是非聴いて下さいね♪
     ↓
▼Silk - I Gave to You 1992
I Gave To You - Silk

ブックオフで出会った(出会うかもしれない)
コーラスグループ
シルク
デルフォニックス

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シルクSilk - Lose Control (produced by Keith Sweat)

ブックオフで出会った(出会うかもしれない)
Late80's&Early90's Black Singer(Group)」第3弾

第3弾は5人組男性コーラズグループ:シルクSilkをピックアップしました~♪

1999年に2000WattsがプロデュースしたシルクSilkの「Tonight」

TonightTonight
(1999/03/16)
Silk


とくにスローがすごく良くて、2000年代のコーラスグループのスタイルの源を
作ったといっていいんじゃないかと想います>ちょっと言い過ぎかしら・・・
私は好みです!なかでも、必聴のオススメ♪
    ↓
▼Silk - Meeting In My Bedroom1999


おっ?!1999年では企画のお題から外れてしまいますね
本題にはいります!
ピックアップはこのSilkのデビューアルバム「Lose Control」
昨日ブックオフで出会っちゃって~即買いです♪

このアルバムはR&B、USチャートともに1位を記録
キース・スウェットがプロデュースし話題になりました
キース・スエット味の良く出たデビューアルバムも押さえたいところ♪

▼シルクSilk - Lose Control
Lose ControlLose Control
(1992/11/17)
Silk


1. Interlude
2. Happy Days
3. Don't Keep Me Waiting
4. Girl U for Me
5. Freak Me
6. When I Think About You
7. Baby It's You
8. Lose Control
9. It Had to Be You
10. I Gave to You

4曲目あたりからいい感じに、6はほどよいラップが入る
ヒットしたのは5とスローの8、個人的には5、9、10がお気に入り♪
キース味だわ!で、リードがおもしろい!

バックがかなり押さえ気味でリードが暴れるスタイル5をピックアップ
▼5. Freak Me
Freak Me - Silk

*コメントで教えて頂いたライブ追加しました~♪
聴衆のみなさん、とってもうれしそう~~~
▼Silk - Freak Me live at the sweat hotel


個性的なリードボーカルのGary "Lil G" Jenkinsはもちろんゴスペルがベース
2002年に抜けて"Madea's Family Reunion"の舞台に出演

また、Marc Nelson(Boyz II Men ,Az Yet ),Tony Grant(Az Yet)
そしてTerrell Phillips (Blackstreet)の4人でBlayseを結成活動中

今後はBlayseを要チェック!

補足*Silk・・・同じ名前のグループが他にもあります
   ○1976年のSilk(元インディペンデンツのモーリス・ジャクソンを含む3人組)
追記:情報を頂きました
   ○フィラデルフィアからのボーカル&インストルメンタル・グループのSilk
リードシンガーは女性のDebra Henry

ブックオフで出会った(出会うかもしれない)
Silk コーラスグループ

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今日もブックオフで出会ってしまいました~Late80's&Early90's Black Singer(Group)

意識すると情報が飛び込んでくるっていうの・・・ありますね

今日は息子のスイミングの送迎で
待ち時間の合間に覗いたブックオフで出会ってしまいました~
Late80's&Early90's Black Singer(Group)

ぎょぎょっ!またまた、ご紹介のあった方々じゃないですか!各250円
   ↓
080628_1744~0001
080628_1749~0001


昨日はカゴの中身から絞りに絞って4枚買いました
うち1枚はカーク・フランクリンで
さっそく聴いてみました・・・ら、マイケルの声で曲もパクリやん!
いえ、そのもの!盤をみたら「スリラー」でした~ガックリ(+ +)

今日はリベンジ!
8枚ゲットしましたので、その内の1枚ネタに使いたいと想います~


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本当に「ブックオフで~」出会ってしまいました!

「ブックオフで出会った(出会うかもしれない)
Late80's&Early90's Black Singer(Group)」

昨日、ちょっと午後から時間がとれたので
「よしブックオフで出会っちゃおう~♪」と想い、立ち寄ってみました

ぎょ!すでに記事になった方々に出会ってしまいました
どちらも、250円
     ↓
080627_1410~0001


当時は新譜を買っても「ハズレ」が多かったので
借りてカセットテープにしていたものがほとんどでした

もう聴く事もないだろうと想って、
今年はじめにした引っ越しの時に、処分してしまったんです
が、ココで出会えるとは想いませんでした

カゴの中身、全部1枚250円です
この企画の収穫は大きいかも♪

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マーヴァ・ヒックスMarva Hicks - Marva Hicks「ブックオフで出会った(出会うかもしれない)Late80's&Early90's Black Singer(Group)」第2弾

ブックオフで出会った(出会うかもしれない)
Late80's&Early90's Black Singer(Group)」第2弾

マーヴァ・ヒックスMarva Hicks - Marva Hicks
Marva Hicksのデビューアルバムにして、今の所ラストアルバムをピックアップ

hicks.jpg


出身は南部で祖父の教会で小さい頃から歌い始め
ハワード大学(ダニーやロバータと同じ)へ進学し演劇を学んでいます
才色兼備!
ミュージカルに傾倒し、オーディションの末
1984年のブロードウェイLena Horne: The Lady and Her Musicに出演
リナと2年半の間、生の舞台をともにして鍛え上げられた声の持ち主です

正確なピッチと豊かな表現力、才色兼備なところが業界で話題になり
スティービー、マイケル、ホイットニーなどのツアーのバックボーカルも務めました

アルバムは1枚きりのようですが
舞台、TVで今も活躍する実力派です
レコーディングシンガーだけにとどまる人ではありません

音楽的なルーツはゴスペルですが、
R&Bにおいては大好きで目標とするのはグラディス・ナイトと言っています

▼Marva Hicks - Marva Hicks1991

Marva HicksMarva Hicks
(1991/03/05)
Marva Hicks


1. Never Been in Love Before
2. Searchin' for the Love
3. I Got You Where I Want
4. Never Say Never
5. One Good Reason
6. Strong Is Our Love
7. What Is Love
8. In Love With Love
9. Conviction
10. Life Without You

バラエティーに富む曲構成となっています
アルバムの購入の動機は豪華でその時代の売れっ子プロデューサーが
名前を連ねていたからです

6=スティービー・ワンダー
(アルバムでデビューに尽力した、デュエットまでしてます)
5=ニック・マーティネリ
(ミキ・ハワード、レジーナ・ベルなど当時の人気シンガーを手がけてる)
7=チャッキー・ブッカー
極めつけが
9、10=キッパー・ジョーンズ
(もとティーズのメンバーも参加している)

1990年前後の時代で、チャッキーとキッパーははずせませんよね♪

これだけ並ぶと聴きたくなるでしょ~♪
買って下さいね、只今アマゾンの中古で98円からです~(; ;)

ピックアップは5と1で♪
▼5. One Good Reason
One Good Reason - Marva Hicks

▼1. Never been in Love Before


ブックオフで出会った(出会うかもしれない)
Marva Hicks

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マーガレット・ベルMargaret Bell『Over And Over』(1991年)「ブックオフで出会った(出会うかもしれない)Late80's&Early90's Black Singer(Group)」第1弾

新しい企画が始まってます!
ブックオフで出会った(出会うかもしれない)Late80's&Early90's Black Singer(Group)」
お題がツボをついているので大笑いしました~♪
この機会に見直そう~Late80's&Early90's

七星の第1弾は「お願い~ブックオフに並べないで~~~~」の願いを込めて

Margaret Bell『Over And Over』(1991年)から

Over & OverOver & Over
(1991/08/06)
Margaret Bell


1. Any Day Any Minute Now
2. Holding on to You
3. What to Do
4. Over and Over
5. I Choose to Be a Believer
6. I Trust in You
7. Here With You
8. Crazy When It Comes to You
9. What Love
10. Lay It All on Him

当時は1.8.あたりをオンエアやショップで試聴したような気がします
どちらも90年代初頭のサウンドで仕上がったポップなファンクナンバーで
特に1.はヘビーで今聴いても聴けるんじゃないでしょうか

▼Any Day Any Minute Now
Any Day Any Minute Now - Margaret Bell

当時、いいR&B女性シンガーを探していたので、輸入盤でライナーないけど即買い!
でもこれは「ゴスペル・アルバム」でした~笑

Margaret Bellは女性ゴスペル・シンガーVanessa Bell Armstrongの妹で
この『Over And Over』がデビュー・アルバム
プロデュースはBeBe Winans他
また、CeCe Winans、Winansファミリー
お姉様Vanessa Bell Armstrongも参加していて悪いはずがありません!
なのになのに只今アマゾンで、中古商品が¥ 51よりでてます~(; ;)

とてもかわいい伸びやかでそして力強い歌声です
7.などゴスペルらしい曲で本領を発揮していますが
お姉様をはじめ、一流のシンガーに比べると
つよい個性がないのが弱さか・・・

アルバムはコンテポラリー・ゴスペルらしい曲のあいだに
ポップでご機嫌なアップ曲が入っていて
ゴスペルと意識せずにきける構成となっています
ゴスペルは聴かないという方にもオススメのアルバムです

ではピックアップは
▼Margaret Bell - Over And Over 1991
Over and Over - Margaret Bell

YouTubeにはふたつ動画がありましたが
imeemにアップはされてませんでした~(; ;)
自前でアップするわい!


ブックオフで出会った(出会うかもしれない)Late80's Black Singer(Group)」

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お楽しみ企画第5弾 ザップZapp & Roger - Slow And Easy 歌詞

ファンクグループのグッドなスローナンバー第5弾
Zapp & Roger - Slow And Easy

ロジャー名義でご紹介があたのですが、私の方では共有名義で♪

手持ちは輸入盤で1994~5年ごろに購入
▼ Zapp - All The Greatest Hits

All the Greatest HitsAll the Greatest Hits
(2007/10/16)
Zapp & Roger


1) More Bounce To The Ounce
2) Be Alright
3) I Heard It Through The Grapevine
4) So Ruff, So Ruff
5) Do It Roger
6) Dance Floor
7) Doo Wa Ditty (blow That Thing)
8) I Can Make You Dance
9) Heartbreaker (part I, Part Ii)
10) In The Mix
11) Midnight Hour - Live '93 (remix)
12) Computer Love
13) Night And Day '93 (remix)
14) I Want To Be Your Man
15) Curiosity '93 (remix)
16) Slow And Easy >1993 single
17) Mega Medley

お楽しみ企画第5弾のピックアップは
▼Zapp & Roger - Slow And Easy
Slow And Easy - Zapp & Roger
ライブでファンクなスローは休憩タイムの曲じゃなくて
時にはファンクナンバーよりずっと、観客の感情を煽るってくるんです
そんなファンクなスローらしい曲じゃないかなと想って選びました
ライブで「化ける」に違いないからです♪

そして、もう一つの選曲理由がゴスペル
女性ボーカルはファミリーのゴスペルシンガーShirley Murdock
男性の方は下のエントリーで紹介したRonnie"Diamond" Hoard牧師
一時期オハイオ・プレイヤーズのリードをしていた人です

ザップとオハイオ・プレイヤーズの親交

そして、ゴスペル
(♪Midnight Hour にはThe Mighty Clouds of Joyが参加)

黒人コミュニティーで愛され、そして私の魂をゆさぶるファンクは
ゴスペル抜きでは語れないということをあらためて知った曲でもあります

ファンクの大御所グループ
アイズレー・ブラザーズも前身はゴスペルグループですね♪



デュエット曲いいな~・・・次はあの曲のライブかな・・・

歌詞は 続きを読む をクリックしてください♪
                    →


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Ronnie "Diamond" Hoard - It Is Written ゴスペル

Ronnie "Diamond" Hoard - It Is Written

オハイオ州コロンバスのゴスペルシンガー、グループによるアルバム
「Columbus Gospel Volume 1」に収録された It Is Written を試聴
cgcoverscn-184x184.jpg ronnie.jpg


Columbus Gospelのmy spaceで試聴できます
♪Ronnie "Diamond" Hoard - It Is Written

Columbus Gospelのmy spaceによると
Ronnie "Diamond" Hoardはthe Blind Boys of Alabamaの
ドラムとバックボーカルからスタートして
1984年に地元の勇 The Ohio Playersの
ギター&リードボーカルになった人でアルバム“Graduation”を収録した


▼追記:参考 当時のメンバー
William "Billy" Beck --------------------synthesizers, lead vocals
Marshall "Rock" Jones ------------------bass, vocals
Ralph "Pee Wee" Middlebrooks --------sax, reeds
Dean Sims ---------------------------------trumpet
Ronny "Diamond" Hoard ---------------guitar, vocals
Bryan Clemmens -------------------------vocals, brass
Glynn Sewell -----------------------------bass
Ronnie Cochran --------------------------drums
Less Pell ----------------------------------trumpet, flugel horn
John Woods -----------------------------trumpet, flugel horn
Mark "T-Bone" Casper -----------------trombone, bass
released "Graduation" LP in 1984

    ↑
え?・・・わたしスルーしてました(+ +)
(sugarfootさん抜けて戻るまでの間ですね~)

John P. Kee, Fred Hammond, Mississippi Mass Choir, The Clouds of Joy,
そしてJennifer Holidayなどゴスペル界のスターと共演していて
オハイオとくれば「あの方」とも親交があったそうで、
お楽しみ企画第5弾「またまたスルー」へつづきます~!

現在は オハイオ州コロンバスの
Ephphatha New Ministries Church の牧師さん

YouTubeにひとつだけ映像がありました
▼been good to me (Craig Howard, Ronnie "Diamond" Hoard)


SoundForce Gospel Records
Apostle Ronnie Hoard

ゴスペル
ファンクグループのグッドなスローナンバー番外編

番外編のほうが多いな・・・


2

スキップ・マーティンSkip Martin @Kool&The Gang VS Gerald Alston - Never Give Up

スキップ・マーティンSkip Martin

Skip Martin @Kool&The Gang VS Gerald Alston - Never Give Up

ダズ・バンドの記事つながりでお題は「Never Give Up」
080620_2348~0001
(左=1995 Skip Martin  右=1990 Gerald Alston )

1986年渋谷LIVE INNに来たダズ・バンドを観にいきましたが
すでにリードシンガーだったSkip Martinは抜けた後でした
(ダズの魅力は半減・・・)
そしてJ.Tテイラーの抜けた後のクール&キャングのリードになり
1995年にソロアルバム"For Women Only"を出しています
自分で曲を書き佳作に仕上がっていますが、後一押しのところ

このCDのライナーに面白い比較がありました
   ↓
先の1989年クール&ギャングのアルバムSweatで
「Never Give Up」を歌っています
▼Never Give Up-Skip Martin@Kool&the Gang 1989
Never Give Up - Kool & The Gang /Skip Martin
この曲の繊細な感じがスキップによくマッチしていると感じました
このハナにかかった声がたまらなく好きなんです♪

その1年後、これまた大好きなマンハッタンズから
ソロでジェラルド・アルストンが同じ曲をカバーしています
▼Never Give Up- Gerald Alston from "Open Invitation" 1990
Never Give Up - Gerald Alstonジェラルドは言うまでもなく実力派シンガーで歌は別格
トランペットもやるスキップと比較するのはどうかと想いますが
チープなシンセとコーラスがなんともいえない曲にしてしまっています
この時代、こんなアレンジが主流だったな~

1990年前後の数年間はいいな!と想えるアルバムが少ないです
70年代から活躍する実力派シンガーにとって受難の時代だったのかな
スキップも大手レコード会社との契約にはならず・・・

2008年の現在、スキップはインディーズで活動継続中
クールとして来日したときも
2006年にダズとして来日したときも、観れてません
ダズとしてのスキップのライブが絶対観たい~♪

Never Give Up!

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Oliver Cheatham - Get Down Saturday Night

Oliver Cheatham

「ファンクグループのグッドなスローナンバー」でご紹介のあった
Round Tripのもとリードボーカル
現在はイギリス在住だそうです

バンドで2枚ほどアルバムを出した後、ソロになり
1983年にOne Wayがらみの「Get Down Saturday Night」がヒット

One Wayは聴いていましたが、この方はスルーしていました
今になったけど、出会えてよかった~♪

▼Oliver Cheatham - Get Down Saturday Night


この他にもいくつか曲をだされているようです   
my spaceでスローの『Never Gonna Give You Up』を試聴できます         
           ↓
Oliver Cheatham my space

Round Trip

1番目はファンクナンバーを含む19分で複数曲で構成されていて、
ご紹介のあったYou and Meも3曲目で楽しめます
その他のスローもいいですね~♪

▼Round Trip
Round Trip

お気に入りのプレイリスト~♪
ファンクグループのグッドなスローナンバー番外編

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シャーリー・シーザーShirley Caesar - HIS EYE IS ON THE SPARROW

ゴスペル

シャーリー・シーザーShirley Caesar の
映像でHIS EYE IS ON THE SPARROWが観れる~
やっぱりすごい説得力!

前説が長くて・・・4分過ぎから歌です
▼Shirley Caesar sings HIS EYE IS ON THE SPARROW


ゴスペル

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お楽しみ企画第4弾 ダズ・バンドDazz Band -Now That I Have You from Album"Joy Stick"

ファンクグループのグッドなスローナンバーお楽しみ企画第4弾
ダズ・バンドDazz Band -Now That I Have You

ライブで叩き上げたバンドの実力はすごいものがあり
また、コーラズグループに匹敵するコーラスワークと
なによりスキップ・マーティン Sennie "Skip" Martinの
リード・ヴォーカルが魅力的♪

個人的にはスキップ・マーティンを追いかけて
レコードを買ってきたようなものです
Hot Spotの後、スキップはKool & The Gang (Sweatで聴けます)に・・・
スキップが抜けた後は魅力が半減してしまいました

さて、お気に入りを欲張ってピックアップ!

アカペラで素晴らしいコーラスワークを堪能できる5
▼1982 - On The One
dazzband_ontheone.jpg

1) Party Right Here
2) Cheek To Cheek
3) On The One For Fun
4) Don't Get Caught In The Middle
5) A Love Song
6) Bad Girl
7) Nice Girls
8) Stay A While With Me
9) We Have More Than Love

おしゃれなミディアム2
▼1982 - Keep It Live
dazz_kil.jpg

1) Let It Whip
2) Gamble With My Love
3) I'll Keep On Lovin' You
4) Just Can't Wait Till The Night
5) Shake What You Got
6) Keep It Live (on The K.i.l)
7) Just Believe In Love
8) Can We Dance
9) Let Me Love You Until

最高のバラードといっていいでしょう4&7
▼1983 - Joystick
dazz_joystick.jpg

1) To The Roof
2) Joystick
3) Swoop (i'm Yours)
4) Until You
5) Rock With Me
6) Straight Out Of School
7) Now That I Have You
8) Laughin' At You
9) T' Mata

後半少しだけと驚異的なファルセットが聴ける7
▼1985 - Hot Spot
dazz_band_hotspot.jpg

1) If Only Were In My Shoes
2) Hot Spot
3) Paranoid
4) All The Way
5) S.c.l.& P. (style , Class, Looks And Personality)
6) She Used To Be My Girl
7) When You Neede Roses
8) Slow Rap

他にもありますが、手持ちがLPレコードで
今ある機材ではMP3にできないんです(; ;)
ピンク色のものだけネット上で見つけたので試聴可能です

で、お楽しみ企画第4弾のピックアップはJoy Stick から
▼Dazz Band -Now That I Have You from Album"Joy Stick"
Now That I Have You - the Dazz Band

後日、1986年のライブのFMオンエア分をアップする予定です
これは来日のものじゃなくてドイツでした
ドイツの方、ノリが良いです! 

Dazz Band

Skip Martin

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ダズ・バンドDazz Band - Invitation to Love (1980)

ダズ・バンドDazz Band
オハイオ州クリーヴランド出身で70年後半から
3rdアルバム『インヴェイション・トゥ・ラヴ』(80年)よりモータウン入り
「レット・イット・ホイップ」など爆発的なヒットで売れてから
ポップなファンクバンドのイメージをもたらしたかもしれないけれど
バリバリの「オハイオ・ファンク」スタイルのバンドです

モータウン入りして初のアルバム
▼1980 - Invitation To Love
invitationtolove.gif

1) Shake It Up
2) Invitation To Love
3) Magnetized
4) Hello Girl
5) Skate Lovers
6) Carry On
7) Do It Again
8) Do It Again
9) Sooner Or Later
10) Beyond The Horizon

アルバムタイトル曲Invitation to Love
ダズ・バンドのディープな背景がわかる素晴らしいスローです!
     ↓  必聴!
▼Invitation to Love
Invitation To Love - The Dazz Band

セカンドアルバム
▼1981 - Let The Music Play ( MOTOWN Records / 542023 )
dazzLet The Music Play

1) Let The Music Play
2) Freaky Lovin'
3) Knock! Knock!
4) What Will I Do Without You
5) Don't Stop
6) This Time It's Forever
7) Satisfying Love
8) Everyday Love
9) I Believe In You

ホーンとシンセベースのきいたファンクナンバー アース風味
▼Let The Music Play
Let The Music Play - Dazz Band

個人的にはモータウン時代のものが良いと想います
お楽しみ企画へつづく~♪

ファンク

2

オハイオ・プレイヤーズ 1988年来日ライブ MP3 Ohio Players Live in Japan 1988

来日ライブMP3
ファンクグループのグッドなスローナンバーの番外編

ファンクバンドの真髄はやっぱりライブですね!
オハイオ・プレイヤーズのライブアルバムで
今買える"Ol' School"は1995年12月2日ジョージア州アトランタで
収録されたもので収録曲は
  ↓
1. Skin Tight
2. Ol' School
3. Pain
4. Heaven Must Be Like This
5. Sweet Sticky Thing
6. Thank You
7. I Want to Be Free
8. Love Rollercoaster
9. Fire
10. Megamix
です
私の手持ちCDのジャケットはアマゾンにはありませんでした
  ↓
080619_0037~0001


さて、
▼1988年の東京ライブのFMオンエア分は
1。Rock The House
2。Sweat
3。From Now On (Let's Play)
4。I Want to Be Free
5。Love Rollercoaster
6。Fire

でした
前半は当時の最新アルバム”Back”からで会場が沸きました
そして「I Want to Be Freeはお気に入りの歌なんだ」と
どちらのライブでも語っています

「 I Want to Be Free」から
Love Rollercoasterへと続く構成はファンクの真髄!
そして、Fireへうねるグルーブで観客は最高のたかみへ

続けて聴けると最高なのですが、
アップロードの都合で、ファイル3つになりました
それぞれ、前後の曲をすこし入れてありますので
雰囲気をお楽しみいただけたらと想います

▼1988年東京ライブ I Want to Be Free~Love Rollercoaster~Fire

I Want To Be Free-Ohio Players live in Tokyo Japan at 1988 - Ohio Players



Love Rollercoaster-Ohio Players live in Tokyo Japan at 1988 - Ohio Players



Fire-Ohio Players live in Tokyo Japan at 1988 - Ohio Players


1988年の熱さをお楽しみ頂けたならと、うれしいです♪

来日ライブMP3
ファンクグループのグッドなスローナンバー
Ohio Players

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リンクの追加

リンクを追加しました
「ファンクグループのグッドなスローナンバー」で
出会った素敵なブログです

左のリンク集から訪問いただけます

ロックとソウルとフライフィッシング

ソウル茶屋(町)

Something good, something bad, something old and something new

Kofnのある日どこかでJAZZ

ホーム&ヒューマン・ナビ


CD&LP 山内秀哲税理士事務所の棚から一枚

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お楽しみ企画第3弾オハイオ・プレイヤーズ「Ohio Players- I Want To Be Free」

大物ファンクバンドのご紹介がはじまり
いよいよ楽しみな企画になってきました~

80年代ファンクをリアルタイムで聴いてきたものにとって
70年代ファンクはリアルでなかった分
非常にあこがれが強いんですね

87年ごろ、キャメオやザップが来日して
いよいよ1988年にオハイオ・ファンク最強の正統派が来日すると
知ったときの興奮は忘れません

< 七星の第3弾 >
というわけで、第3弾はオハイオ・プレイヤーズOhio Playersから
080616_2150~0001
    ↑
1988年東京を皮切りに、京都のビッグバンに来ました
まだ大事にチケット半券を取ってあります

080616_2151~0001


↑当時のタワーレコードのチラシ
当時のFMオンエアのテープもあるので
後日、MP3でアップできればと想っています

オハイオ州デイトン出身
聖地ですね

前身はオハイオ・アンタッチャブルズ
結成は1959年、61年にはウイルソン・ピケットをリードボーカルとする
ファルコンズの”I Found A Love”のバックをやっていたそうで
メンバーはがらっと変わっているそうです(笑)

FireFire
1. Fire
2. Together
3. Runnin' from the Devil
4. I Want to Be Free
5. Smoke
6. It's All Over
7. What the Hell
8. Together/Feelings

3から4へ、いいですね~というわけで4をピックアップ

I Want To Be Free - Ohio Players

ファンクグループのグッドなスローナンバー

6

お楽しみ企画第2弾キャメオ「CAMEO - Why Have I Lost You from"CAMEOSIS " 1980 歌詞

お楽しみ企画
ファンクグループのグッドなスローナンバー

YouTubeでキャメオを検索してびっくり!
このブログは1年ちょっとまえからですが
そのころはYouTubeにそんなにはなかった気がする
キャメオだけじゃなくファンクバンドがいっぱい!


< 七星の第2弾 >
▼CAMEO - "CAMEOSIS " 1980(Chocolate City CCLP-2011)から
080616_0110~0001


4枚目のアルバムの "Secret Omen”(1979)の「Sparkle」が
ビルボードでR&B10位を獲得していて
好きな人が多いスローだと想います

その後すぐにでたアルバム"CAMEOSIS"からは
「We're Going Out Tonight」が11位を獲得
私はこの曲が大好き♪

そして、今回のピックアップは
       ↓
CAMEO - Why Have I Lost You from"CAMEOSIS " 1980

試聴は1997年のCD”WORD UP”ライブ盤から

Live: Word UpLive: Word Up
(1998/04/10)発売
Cameo


Why Have I Lost You - Cameo 

▼スタジオ


このアルバムのB面のラストに収録されており
心地良く最後に針が上がるというわけです

歌詞は「記事の続きを読む」をクリックしてね

ここからはおまけのお楽しみで
▼Cameo - We're Going Out Tonight (1980)


ラリー・ブラックモンのタイトなドラムが要!
▼Cameo - Cameosis (Live 1980)


CAMEO


ファンクグループのグッドなスローナンバー
歌詞

5

お楽しみ企画第1弾レッド・ホットRedd Hott - Remember from ”#1”

ロックとソウルとフライフィッシングさんが
ソウル茶屋(町)さんとの連動でアップされている
ファンクグループのグッドなスローナンバーというお題の
素敵な企画に釘付けに!

80年代ファンクの黄金期は20代でした
ライブやLP(LPです!)にお給料をつぎ込んでいた時期
私も好きな曲がたくさんあります~♪

というわけで、勝手に連動企画に参戦!楽しませて頂きます~♪

< 七星の第1弾 >

▼レッド・ホットRedd Hott の Album”#1”から
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Redd Hott ”#1”はヘビーローテーションの1枚です

通の方ならよくご存知で1982年に輸入されたLPは、
言うまでもなく「幻の名盤」です
私のものは1991年ブルース・インターアクションズから出たCD

Redd Hottはレジー・グリフィンと
ケニー・エドモンズ(ベビー・フェイスです!)ほか
実力の有るメンバーばかりの歌えるファンクバンド
アルバムのプロデュースはジョージ・カー

ライナーノートは鈴木啓志氏で
 1曲目「Ecstacy」が好きで好きでたまらない
 2曲目「You For Me」がすばらしい
と書かれています>確かに!

私は
 どファンクの6曲目「Big Fat Bottom」がめちゃお気に入り!
 メローな7曲目「Remember」も好きです♪
           ↓
▼レッド・ホットRedd Hott の『Remember 』 from Album”#1”Remember - Redd Hott

次は・・・LPばかりやん(><)
ファンクグループのグッドなスローナンバー

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シャーメイン・ネビル Charmaine Neville - Dance

ニューオリンズNew Orleans系
シャーメイン・ネビル Charmaine Neville が一等好き♪

▼It's about time

It's About TimeIt's About Time
(1994/03/07)
Charmaine Neville



▼5曲目の"Dance"
Dance - Charmaine Neville

▼Charmaine Neville - Dance
Charmain neville - Dance ( Live ) at New Orleans - prismmemory
ライブ活動を精力的にしているようです
myspaceの情報が新しい

http://www.charmainenevilleband.com/

http://www.myspace.com/charmaineneville

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ドリス・トロイDoris Troy - Just One Look  歌詞

▼ドリス・トロイDoris Troy - Just One Look


歌詞
Just one look
That's all i took
Yeah, just one look
That's all i took
Yeah, just one look
And i felt so
I-i-i'm in love, whit you

Oh oh, i found out
How good i fe-e-eels
to have you'r love
Oh, oh say you will
Will be mi-i-ine forever
And always, oh oh

Just one look
And i kne-e-ew that you
Where my only one
Oh oh oooh

I thought i was dreaming,
But i was wrong,
yeah yeah yeah, ooh
But i'm gonna keep on screaming
Ti'l i can make you,
Make you my one

So you see, i really ca-a-an't
Whitout you, i'm nothing
Oh oh just one look
And i kno-o-ow i'll
Get you...someday
Oh oh oooh

I thought i was dreaming,
But i was wrong,
yeah yeah yeah, ooh
But i'm gonna keep on screaming
Ti'l i can make you,
Make you my one

Just one look
That's all i took
Yeah, just one look
That's all i took
Yeah, just one look
That's all i took
Yeah, just one look
That's all i took
Yeah, just one look

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Mama, I Want to Sing - Desiree Coleman

オフ・ブロードウェイ オリジナル版
主役はDesiree Coleman Jackson です



▼Desiree Coleman Jackson - Joyful, Joyful
 http://jp.youtube.com/watch?v=k_HVAUB82Ho&feature=related

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トレーシー・チャップマンTracy Chapman - Fast Car (acoustic) 歌詞

80年代後半に新鮮などろくささをもって現れたトレーシー

Tracy Chapman Tracy Chapman
Tracy Chapman (1990/10/25)
Elektra



▼Tracy Chapman - Fast Car (acoustic)


メッセージは強いけれど、ホッとする聴き心地が好きです
手持ちはLP盤

歌詞

You got a fast car
I want a ticket to anywhere
Maybe we make a deal
Maybe together we can get somewhere

Anyplace is better
Starting from zero got nothing to lose
Maybe we'll make something
But me myself I got nothing to prove

You got a fast car
And I got a plan to get us out of here
I been working at the convenience store
Managed to save just a little bit of money
We won't have to drive too far
Just 'cross the border and into the city
You and I can both get jobs
And finally see what it means to be living

You see my old man's got a problem
He live with the bottle that's the way it is
He says his body's too old for working
I say his body's too young to look like his
My mama went off and left him
She wanted more from life than he could give
I said somebody's got to take care of him
So I quit school and that's what I did

You got a fast car
But is it fast enough so we can fly away
We gotta make a decision
We leave tonight or live and die this way

I remember we were driving driving in your car
The speed so fast I felt like I was drunk
City lights lay out before us
And your arm felt nice wrapped 'round my shoulder
And I had a feeling that I belonged
And I had feeling I could be someone, be someone, be someone

You got a fast car
And we go cruising to entertain ourselves
You still ain't got a job
And I work in a market as a checkout girl
I know things will get better
You'll find work and I'll get promoted
We'll move out of the shelter
Buy a big house and live in the suburbs

You got a fast car
And I got a job that pays all our bills
You stay out drinking late at the bar
See more of your friends than you do of your kids
I'd always hoped for better
Thought maybe together you and me would find it
I got no plans I ain't going nowhere
So take your fast car and keep on driving

You got a fast car
But is it fast enough so you can fly away
You gotta make a decision
You leave tonight or live and die this way



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Gerald Levert - If only for one night

2003年7月
  the Essence Music Festival’s Vandross tribute in the Superdome
ジェラルド・レバートは"Superstar" と"If Only For One Night"をトリビュート

Gerald Levert と脳梗塞で倒れたLuther Vandross
ともにツアーする計画と減量を励まし合ったそうです

▼Gerald Levert - If only for one night



デュエットのお相手は、もちろんパティ・ラベル

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Luther Vandross appears on Arsenio Hall's last show

Arsenio Hall
80年代からTVショウで人気を博した司会者だそうです

番組中にルーサーがあらわれて、おおよろこび!
”If only for one night”を歌ってもらって大興奮!の様子が
当時のルーサーのスパースターぶりを物語っています

▼Luther Vandross appears on Arsenio Hall's last show


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Ella Fitzgerald sings "A House Is Not a Home", Montreux 1969


▼Ella Fitzgerald sings "A House Is Not a Home",
                Montreux 1969

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Luther Vandross on Sesame Street: "Learn Something"

10代のルーサーだそうです

確か私が中学生~高校生のころ、1970年代?1980年代?
NHKで英語オリジナルで放送していたし、テキストも出ていました
古い映画・その時代の流行、テレビ番組のパロディなどもあって
おもしろく英語が学べるのはもちろん
なにより、「むこうの音楽」を聴けるのが楽しみでした

英語は苦手だったけど、セサミストリートの放送と
毎月取っていたスヌーピーの雑誌はとても楽しみでした

そのころはよもやこんなにBlack Musicにハマるとは
思いもよりませんでしたが・・・
今、当時の番組がYouTubeで観れるなんて
本当にありがたいことです♪

▼Luther Vandross on Sesame Street: "Learn Something"


セサミストリート

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♪A Change is gonna come 

▼Luther Vandross - Live




▼Otis Redding
A Change Is Gonna Come - Otis Redding

▼Al Green - Live
A Change is Gonna Come - Al Greene

▼OVATIONS
A Change is Gonna Come - OVATIONS

▼Jacksoul
Change Is Gonna Come - Jacksoul

▼Shaun Escoffery
A Change Is Gonna Come - Shaun Escoffery

▼Seal - A Change Is Gonna Come




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ゴスペル名曲♪THIS LITTLE LIGHT OF MINE 歌詞

伝統的なゴスペル名曲♪THIS LITTLE LIGHT OF MINE 歌詞

リクエストを戴き、歌詞をアップしました

▼Apostle Sims sings at Glory Land Baptist Church
February 14, 2008.
The second singer is Sister Ruby Blackshire.



▼This Little Light of Mine :SNCC Freedom Singers


▼THIS LITTLE LIGHT OF MINE

This Little Light of Mine - Total Experience Gospel Choir


歌詞はよくあるバージョンです
 ↓
歌詞

This little light of mine,I'm going to let it shine.
This little light of mine,I'm going to let it shine.
This little light of mine,I'm going to let it shine,
let it shine, let it shinelet it shine

everywhere I go, Im gonna let it shine
everywhere I go, Im gonna let it shine
everywhere I go, Im gonna let it shine
let it shine,let it shine,let it shine,

on down the road , Im gonna let it shine
on down the road , Im gonna let it shine
on down the road , Im gonna let it shine
let it shine,let it shine,let it shine,

let it shine,let it shine,let it shine,

This little light of mine,I'm going to let it shine.
This little light of mine,I'm going to let it shine.
This little light of mine,I'm going to let it shine,
let it shine, let it shine , let it shine

Im gonna let it shine , Im gonna let it shine
Im gonna let it shine , Im gonna let it shine
Im gonna let it shine, Im gonna let it shine
let it shine, shine,shine,

歌詞

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今週のビルボードR&Bアルバム3位に Al Green - Lay it Down

アル・グリーン Al Green - Lay it Down
今週のビルボードR&Bアルバム3位に!
algreeniaq.jpg


アンソニー・ハミルトンと
▼Al Green with Anthony Hamilton - You've Got the Love I Need


ジョン・レジェンドと
▼Stay With Me - Al Green & John Legend


メイキング
▼the making of Al Green's new release - LAY IT DOWN


若手のft.が効いて、若い世代が聴いてるそうです!
なんか、元気でるわ!
来日のライブテープをMP3に起こそ~

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